トップページ ≫ うわさの噂 ≫ ボルごとに快感をおぼえた小料理店
うわさの噂
まちで耳にした噂話、内緒話をこっそりお届け
大宮でもう25年もやっている小料理屋さんは、この10年ボルことに快感を覚えてきたようだ。何しろバーでもクラブでもない普通の小料理屋なのにお通しだけで1000円近くとる。どうみても原価は50円くらい。おまけに少なくなってしまった客にビールや焼酎を要求。今では、常連客も10人ぐらいに減ってしまった。シャレの効いた酔客が皮肉まじりに必ず歌う歌はロシア民話の「ボルガの舟歌」だそうだ。暴利を動詞化したボル。ちなみにここのマスターの名はノボルさんだそうだ。トホホ・・・・・。
バックナンバー
新着ニュース
- 音を楽しむ ストリートピアノ(2025年04月04日)
- さくら草まつり2025(2025年03月22日)
- 泥酔は人生を変えてしまう(2025年03月31日)
- 二院制はどうなったのか(2025年01月10日)
特別企画PR